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〜日々これ好日〜
エルバーンナイトのヴァナライフ
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まぼろしの砂
ガラス

古代、商人が旅の途中に海岸で一夜を明かした。
身を守るあるいは食事を作るために火を起こそうとしたが、強い海風を遮る物が無くなかなか上手くいかない。
商人は考えた
そうだ!荷物の中に岩塩があった。
岩塩の塊で風避けをつくると、一晩中火は消ること無く燃え続けた。
翌朝、商人は焚き火の後に美しく光る塊を発見した!
これがガラスの始まりである。



ほんとかね?
一度焚き火で検証してみたいもんだ。
それはさておき、珪砂である。
海岸の砂やら裏山の土からでも取れる「地球上でかなりありふれた物質」かなんで手に入らないんだ!!

金魚すくいで手にいれた飼育せっとは無駄になるのか?
ぼくの金魚ちゃん達がかぴかぴになっちゃうよ(>_<)

落ち着け自分

後半のイベントが錬金ギルドがらみなのが非常に怪しい。
初心者でもガラス板が手に入れられるようでなくては、金魚すくいイベントの意味がないぜ。
狂乱の海蛇、恐怖の水道にこもるのはイベントが終ってからでも遅くない。
金魚はばけつにつっこんでしばし待とう。


でもバケツに穴あいてるよ!
| viita | ゲーム(FF11) | 08:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
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山形 石雄
最近のツボなシリーズ。
古くからの友人に『コイツがお気に入りなんだろ』と図星を指され、その態度が気に入らなくて一発かましてやりました。
そんな事を言ったらどうなるか学習してほしいわ。

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